月のにっこりマーク動画
月のにっこりマーク動画。
三日月が口に、そして金星と木星が目の
にっこりとほほえむような姿に見える。
見逃してしまって残念。
月のにっこりマーク動画。
三日月が口に、そして金星と木星が目の
にっこりとほほえむような姿に見える。
見逃してしまって残念。
ツングースカの爆発についての動画。
ツングースカの爆発は小惑星の爆発で、
シベリアの大地から8000mの上空で爆発していた。
爆発の破壊力は、広島の原爆の1000倍といわれるほどの破壊力で、
もしこれが大都市で起こっていたらとんでもない事が起こる。
大きな小惑星の地球への衝突は数十万年から数百万年に一度ですが、
もしそれが現代に起きたらとんでもない事に。
NASAでは地球近傍の天体の観測と、地球への衝突がないか監視しています。
2029年に地球に衝突する可能性のある小惑星として
取り上げられたアポフィス(Apophis)。
動画ではNASAがアポフィス(Apophis)について述べたもので、
動画中ではアポフィス(Apophis)の衝突確率は3%と言われています。
この動画は昔の内容のもので
その後の計算では衝突確率はかなり落ちて、
今では衝突はしないと言われています。
しかし、地球にぶつかる小惑星を事前に見つけるのは困難。
地球の長い歴史で見れば小惑星は何度も衝突している。
ちょっと前に、かなり地球に接近した後に気づいた小惑星もあるので、
いつ危険がせまっているのかわからない。
隕石衝突による地球への影響。
ツングースカの大爆発は人のいない場所だったから良かったけれども、
同じような爆発が大都市で起こったいたらどうなっていたのか。
そのような危険性は十分あります。
サイエンス・ワールド 6/6 地球外生命体についての動画。
火星の人面像についての3D、立体映像を見ることができます。
生命は地球のみなのか?
生命はどのように誕生したのか?
それが解決できる日はいつになるのだろう。
サイエンス・ワールド 5/6の動画。
動画では、極限環境微生物についての話です。
極限環境微生物とは、太陽の日が当たらない環境や、
酸素が極端に少ない所、極寒や高温環境等の、
生物が住むにはあまり最適では無い場所で暮らしている微生物の事です。
このような極限環境微生物は、火星のような温度や酸素が無い状態、
紫外線が強い状態でも生きられる事がわかってきました。
極限環境微生物は火星でも生きていけいるのです。
最近は火星探査機「フェニックス」で火星に水の存在する証拠が出てきましたので、
実際に極限環境微生物のような生物が火星にはいるかもしれないですね。
宇宙人からと思われる信号をキャッチしました。
周波数が限定されており、信号の発信源は宇宙のある特定の場所からきていたからです。
その正体は…。